>Crufts 03 ・・・ 英国最大のドッグショー見学記〜ビアディ

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ビアディは、スコットランド原産
さすがに、参加頭数が多かったです。

♂、♀、各180頭くらい・・!

♂、♀にリングが分かれ
パピーから成犬まで
ほぼ一日かけて審査が進みます

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性別、年齢別、キャリア別に
約20以上のクラスに分かれていました。

これは、パピーではなくて
一歳のグループだったかしら??
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リング周辺の雰囲気は、
とっても穏やかでのんびりしていました。

ショーに出ている犬も
審査中に
観客にご挨拶(ビアディハグ)したり
とても楽しそう・・
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この茶ビアさん、可愛かった〜!
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成犬の審査になると
毛並みもマナーも
さすが・・という犬たちが登場。
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♂・♀のリングは
隣り合っているので、交互に観戦しましたが
印象的だったのは、
♂・♀の体格差が
とてもはっきりしているということでした。

日本のビアディは小さい、という
話を聞きますが
雌に関してはそんなことは無いかも・・
確かに雄は、大きくて
立派な体格でしたが・・・。

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審査待ち中に
他の犬とご挨拶。

審査は、一頭一頭
とても丁寧に見ていました。
審査員から、ハンドラーさん(オーナー?)への
アドバイス時間も長い・・・・!

動画のページもあります♪